Sunday, October 25, 2009

一番ドキドキした話

最近で一番ドキドキしたこと:今学期、TAだから、コロビア大学で大学生に中国文明を教えてあげることがある。初めに英語で教えるばかりじゃなくて、外国人の大学生に教える経験がなかったから、初めのクラス、授業料はうちに忘れて、クラスに遅れてしまったんなので、学生に会って、とても緊張して、恥ずかしいことだった。

今まで一番ドキドキしたこと:この夏、日本に日本語の勉強に行った、ホームーステイをしなきゃならなかった。一度も自分のうち以外、他の人のうちにそんな長い時間で住んでなかったので、今大人だから、ぜんぜん知らなくて、日本語だけ使う日本人に会って、二ヶ月一緒に住んでいることはちょっと怖いと思った。どうしたらいいかはちょっと分からなかったから、心配していたとき、ドキドキしたということがあった。

3 comments:

Eurydice said...

ルーさんのドキドキした経験は両方とも面白そうだけど、実はホームーステに興味がもっと強いです。中国文明を教えるTAと比べて、日本の家族と一緒に住んだ経験の方は日本語と関係があるから、二番目の話をきめます。よろしくお願いします。

Hiroshi said...

熊さんのように大人の大学院生にとってホームステイをすることはいい経験であると同時に、問題というか大変なこともあると思います。もっと若い大学生や高校生の経験と比べて、大人であることによる問題があるんじゃないかなぁと思っていたので、そのことにちょっと興味があります。

Xiong said...

先生とEurydiceーさん、こんな意見を教えてくれて、ほんとうに助かりました!ありがとうございました!
私もそうと思います。あの日、心臓がドキドキしていた感じを今までも新鮮に思い出します。忘れられないので、書いた方がいいかもしれませんね。色々な経験を取った人生は私にとって、一番面白いです。